MAJOR 2nd

メジャーセカンド【230話】ネタバレ感想!.千代姉初登板!背の高さが貴重な個性!

こんにちは。ひらりです。

2021年4月21日発売の週刊少年サンデーより、MAJOR 2nd【230話】「パワー系捕手」を読みました。

229話では、魚住がホームランを打ち試合は大盛り上がり!

ここでピッチャーを千代姉に交代!キャッチャーも大吾と入れ替え、初登板の千代姉は土王なる…?!

それでは、この記事では、メジャーセカンド【230話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

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メジャーセカンド【230話】ネタバレあらすじ

仁科から千代姉にピッチャー交代!

他にもキャッチャーは大吾となり、サードは道塁、ショート、レフトも入れ替えです。

郷田もライトに就任。もう試合に出るのかと周りも驚いています。

千代姉が投げました。

相手のバッターはボールが遅いと余裕です。バッターを振ると、ストライク!!

千代姉は過去の出来事を思い出します。

最初は大吾に誘われて、不順な動機(仁科目当て)で野球部に入ったけど、妹や監督に褒められ今はみっともないピッチングなんてできないと!

千代姉は背の高さから引っ込み思案になっていた自分が信じられないと感じています。

背の高さが貴重な個性!

相手のバッターを見事三振にさせます。

ぐんぐん良くなっていく千代姉。

しかし良いピッチングを見せていた千代姉ですが、仁科にも海堂の監督に千代姉の癖を見抜かれます。

投げるときにスピン量が多く回転するのです。

何度も投げていると段々球の動きが見破られます。

とうとうバッターに見抜かれてしまい、打たれてボールは守備を抜けてしまいました。

しかもライトの郷田は守備もせず座っていたという・・・。

メジャーセカンド【230話】感想

千代姉が背の高さからネガティブになっていたのを、監督や周りの仲間、野球部に入ったことでそれを活かせることができました。

千代姉の自信につながり本当に良かったです。しかし球の速度は遅く、回転も見慣れるとボールの動きを相手に見抜かれてしまいました。

このあとどうなるのか、キャッチャーの大吾の出番も特になかったですが、良い感じで大吾が千代姉に指示を出してほしいです。

郷田は、ボールは来ないと思いこんでいたのでしょう。おもしろいです。

メジャーセカンド【231話】考察予想

はじめて打たれてしまった千代姉。

先ほどまでは自身に満ち溢れ、自分でも信じられないくらい様子でしたが、

打たれてしまった今、メンタルから相手に点数をリードされたりするのではないでしょうか?

そうは言ってもバッターが変わった時点で4点もリードしているので大丈夫だと思いますが、ぜひ勝って今後へ繋げて欲しいです。

メジャーセカンド【231話】へ

まとめ

この記事では、メジャーセカンド【230話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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